▲大正4(1915)年7月に「石見大田(いわみおおだ)」として開業、昭和46(1971)年2月に「大田市」に改称しています。駅舎は昭和45(1970)年12月改築。大田市の代表駅。
平成19(2007)年7月に世界遺産に登録された「石見銀山」へのアクセス駅です。「石見銀山」へはバスで約30分。
平成20(2008)年3月に石州瓦をイメージした赤茶色にリニューアルされました。
駅前のバス停からは「石見銀山」のほか、
旧三江線の
石見川本さらには広島市内行等のバスが連絡しています。
(2008.10撮影)