岡 山 駅(岡山県岡山市)
▲東口。岡山県の代表駅で、典型的な新幹線駅舎。新幹線、山陽線、赤穂線、津山線、吉備線、瀬戸大橋線、宇野線、伯備線の乗り換え駅。
地下街、地下改札もあり、駅前はバスターミナルになっています。
平成19(2007)年8月3日に東西連絡通路の正面口階段が完成しました。(2007.9撮影)
▲岡山駅橋上駅舎。平成18(2006)年10月に東西自由通路の完成とともに橋上に中央改札が設置されました。
同時に「さんすて(サンステーションテラス)岡山」もオープンし、コンビニ、スーパー、飲食店、土産物屋などがならぶ
ショッピング街となりました。(2007.3撮影)
▲東口駅前からは路面電車にも連絡しています。(2004.8撮影)
▲東口正面口工事前。(2006.6撮影)
▲西口駅舎。再開発のため平成19(2007)年11月に閉鎖、平成20(2008)年3月に解体されました。
跡地には駅前広場が整備される予定です。(駅舎は2003.3、駅名標は2005.10撮影)
▲国鉄当時の岡山駅舎。黒い色が特徴でした。岡山城の別名「烏城」、あるいは備前焼の色をイメージしたといわれています。
当時の在来線の駅名標はすべて隣駅表示のないものでした。(駅舎は1984.8撮影・駅名標は1984.4撮影)