さいきの駅舎訪問

山陽線

北 長 瀬 駅(岡山県岡山市)


北長瀬駅

南口。岡山国体の競技会場のひとつである岡山ドームの最寄り駅として平成17(2005)年10月に開業。大階段と大屋根を備えた橋上駅舎です。
大屋根のあるところが駅舎で、その左側は3階建の駐輪場、および市民病院への連絡通路です。駐輪場は平成27(2015)年2月に、連絡通路は平成27(2015)年5月にオープンしました。(2015.5撮影)

 

北長瀬駅 北長瀬駅

南口。岡山操車場の跡地に作られたため、駅前に「岡山操車場跡碑」があります。(2015.4撮影)

 

北長瀬駅 

南口駅前。駅に隣接して岡山市中心部から移転してきた「岡山市民病院」(平成27(2015)年5月7日開院)があります。(2015.5撮影)

 

北長瀬駅 北長瀬駅

南口。エレベーターは階段の奥にあります。(2015.4撮影)

 

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▲橋上にある改札と自由通路。売店等はありません。(2015.4撮影)

 

北長瀬駅

南口2階から岡山方面を見たところ。電車区・貨物駅があるためたくさんの線路が見えます。画面右の白い建物が「岡山ドーム」。(2015.4撮影)

 

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南口駅前通路。駅の2階から駐輪場の3階および市民病院の2階に直結しています。(2015.5撮影)

 

北長瀬駅

▲市民病院の2階から見た北長瀬駅。(2015.5撮影)

 

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北口。小さなロータリーを備えています。周辺は住宅地です。(2015.4撮影)

 

北長瀬駅

▲ホームは対向式。(2015.4撮影)


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開業当初の南口。駐輪場、市民病院は当時は更地でした。また、自動改札はありませんでした。(2005.10撮影)

 

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開業当初の北口(2005.10撮影)

 

 


 

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