さいきの駅舎訪問

根室線

帯 広 駅(北海道帯広市)


帯広駅

現駅舎。平成8(1996)年11月、高架化により建て替えられました。帯広市の代表駅です。
こちらは旧駅舎のあった北口で、駅前はきれいに整備され、バスターミナルがあり、地下は駐車場になっています。ホテルや飲食店はこちら側に多くあり、市役所もこちら側です。
開業は明治38(1905)年10月。(2018.9撮影)

 

帯広駅 帯広駅

現駅舎・北口の釧路方。明治38(1905)年に鉄道が開業した当時のレールが復原されています。(2018.9撮影)

 

帯広駅 帯広駅

現駅舎・北口の札幌方(2018.9撮影)

 

帯広駅

現駅舎・南口。高架化により新設されました。駅前にデパートがあります。(2018.9撮影)

 

帯広駅 帯広駅

現駅舎・南口左:札幌方、右:釧路方。(2018.9撮影)

 

帯広駅 帯広駅

▲改札は1階にあり、ホームごとに別れています。高架下はショッピングセンターになっています。(2018.9撮影)

 

帯広駅 帯広駅

▲ホームは2面4線。(2018.9撮影)


帯広駅

現駅舎・北口。駅前整備前。(1999.6撮影)

 

帯広駅

帯広駅 帯広駅

現駅舎・南口。高架化から3年後。(1999.6撮影)


旧駅舎

帯広駅 旧駅舎

帯広駅 旧駅舎 帯広駅 旧駅舎

旧駅舎。昭和41(1966)年11月改築。階上はステーションホテルでした。(1987.1撮影)

 

帯広駅 旧駅舎 帯広駅 旧駅舎 帯広駅 旧駅舎

広尾線士幌線が分岐していました。「よだ」が広尾線、「きの」が士幌線。(1987.1撮影)

 

帯広駅 旧駅舎

▲ステーションホテルの客室から。当時の駅裏の風景。(1987.1撮影)

 

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