下 関 駅(山口県下関市)
▲東口。平成18(2006)年8月に完成した仮駅舎です。旧東口駅舎は平成18(2006)年1月7日未明、放火により出火、焼失してしまいました。
駅前はバスターミナル、デパート、ホテルがあり、ペデストリアンデッキで釜山などへの国際航路のあるフェリーターミナルへつながって
います。(2007.6撮影)
▲西口。下関漁港があります。(2007.6撮影)
▲東口から西口に抜けるコンコースには、土産物屋、駅そば店、飲食店、コンビニなどがあります。
名物の駅弁「ふくめし」や「ふく天うどん」もあります。高架下の部分は火災の被害を免れました(左写真)。
ホームにも駅そば店あり(右写真)。(2007.6撮影)
現在の東口。(2007.6撮影)
焼失前のの東口。(2003.11撮影)
▲民営化まもないころ。(1988.2撮影)