


立 花 駅(兵庫県尼崎市)
.jpg)
.jpg)
▲昭和9(1934)年7月開業。駅を誘致するにあたり、周囲を区画整理したため、線路の南北ともに早くから同程度に発展しています。
駅舎は昭和45(1970)年10月改築の橋上駅舎です。こちらは南口で、駅の2階からペデストリアンデッキで周囲の商業施設につながっています。1階には和菓子屋があります。
尼崎市役所の最寄り駅で、この南口から約1キロのところにあります。(2023.12撮影)
.jpg)
▲北口。駅前には飲食店やコンビニのほか、商店街があります。(2023.12撮影)

▲南口・北口とも駅舎の2階から西側に向かう通路でバス停に直結しています。(2023.12撮影)

▲自由通路。コンビニあり。(2023.12撮影)

▲改札。(2023.12撮影)


▲ホームは2面4線。ただし列車が停まるのは内側2線のみです。(2023.12撮影)

▲平成元年当時。(1989.6撮影)