さいきの駅舎訪問 私鉄の駅舎

さいきの駅舎訪問 私鉄の駅舎

新 可 児 駅(名古屋鉄道)(岐阜県可児市)

 


名古屋鉄道 新可児駅

▲大正7(1918)年12月に「広見(ひろみ)」として開業。昭和3(1928)年10月に現在地に移転し、昭和5(1930)年2月に「新広見」に改称、さらに昭和57(1982)年4月に「新可児」に改称しています。
駅舎は平成6(1994)年5月改築。名鉄・広見線が乗り入れています。(2026.3撮影)

 

名古屋鉄道 新可児駅

▲斜め向かいにJRの可児駅があります。(2026.3撮影)

 

名古屋鉄道 新可児駅 名古屋鉄道 新可児駅

窓口と改札。駅舎内に商店があります。たびたび入れ替わっていますが、訪問時はたい焼き屋さんが営業していました。(2026.3撮影)

 

名古屋鉄道 新可児駅

▲1番線が御嵩方面、2・3番線が犬山方面。どちらも「広見線」ですが、同方向に線路は伸びています。1番線には中間改札があります。(2026.3撮影)

 

名古屋鉄道 新可児駅 名古屋鉄道 新可児駅

1番線・御嵩方面ホーム(2026.3撮影)

 

名古屋鉄道 新可児駅 名古屋鉄道 新可児駅

2・3番線・犬山方面ホーム(2026.3撮影)

平成30(2018)年当時

名古屋鉄道 新可児駅

名古屋鉄道 新可児駅

平成30年当時。駅舎内にうどん店がありました。(2018.7撮影)

平成18(2006)年当時

名古屋鉄道 新可児駅 名古屋鉄道 新可児駅

平成18年当時(2006.8撮影)

 

 

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