勇 払 駅(北海道苫小牧市)


 ▲2階建ての駅舎。昭和37(1962)年12月に苫小牧港の開発による線路切り替えに伴い、
  海岸からやや内陸の現在地に移転しました。
  現在は棒線駅ですが、かつては列車交換のできる島式ホームで、駅舎から跨線橋を渡っていました。
  その跨線橋も現在はありません。(1995.9撮影)


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