知 内 駅北海道上磯郡知内町


 ▲駅舎、というか待合所。中には運賃表、時刻表、イス、暖房機具ぐらいしかありません。 
  海峡線開業の昭和63(1988)年3月に「新湯の里信号場」として開設。平成2(1990)年7月に「知内」と改称し
  旅客扱いを始めました。2003年4月現在、1日2往復しか列車は停まりません。(2003.6撮影)

 

 ▲隣接している知内町観光物産館。知内町は北島三郎さんの出身地で、館内にはサブちゃんグッズが
  いろいろと売られています。また、館内外には演歌がながれています。(2003.6撮影)

 ▲ホーム。青森方。(2003.6撮影)


もどる