小 樽 駅(北海道小樽市)


 

 ▲昭和9(1934)年12月改築のコンクリートの駅舎。小樽市の代表駅で、重厚さを感じさせる駅舎です。(2005.6撮影)
  駅前一帯は歴史あるレンガや石造りの建造物が数多くあり、手宮線跡も徒歩数分のところにあるので、ぶらぶら歩くのが楽しい街です。

   

 

 ▲コンコース(左)と行き止まりの5番ホーム(旧0番ホーム)(右)(2005.6撮影)   

  

 

 ▲4番ホーム。平成15(2003)年6月に小樽駅開業100周年記念事業として、「裕次郎ホーム」と名付けられました。
  石原裕次郎さんの等身大パネルが設置されています。また番線表示の「4」はヨットを模したものとなっています。(2005.6撮影)   


 

 ▲駅前がゴチャゴチャしているのが難点です。(1987.12撮影)

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