


鶴 崎 駅(大分県大分市)


▲大正3(1914)年4月開業。先代駅舎は昭和20(1945)年5月の空襲により全焼し、昭和25(1950)年3月に再建されたのが現在の駅舎です。
かつては鶴崎市の中心部だっただけに、周辺は市街地でホテル等もありたいへんにぎやかです。鶴崎市は昭和38(1963)年3月に大分市と合併しました。(2025.10撮影)

▲平成29(2017)年12月に駅舎が改装され、飲食店がオープンしました。(2025.10撮影)

▲駅舎内。締切のできる待合室があります。(2025.10撮影)


▲ホームは島式1面2線。特急列車も停車します。(2025.10撮影)
平成9(1997)年当時


▲平成9年当時。(1997.10撮影)