大 分 駅(大分県大分市)
▲大分県の代表駅。昭和33(1958)年4月改築の駅ビル。県都だけあって駅前には商店街もありにぎやかです。
駅舎内にはコンビニ、ファーストフード店、スーパー、他飲食店などがあり活気があります。
1番ホームには駅ソバもあります。(駅舎は2003.5、駅名標は1997.10撮影)
▲現南口仮駅舎。高架工事のため平成18(2006)年9月に70メートル小倉方に移転しました。
右の写真は解体中の旧南口駅舎(ホーム側より撮影)(2006.11撮影)
▲旧南口駅舎。昭和43(1968)年12月改築。地下道で各ホームとつながっていました。
そして国鉄時代からある当駅表示のみの駅名標と、県都の駅としては珍しい鳥居型駅名標。(2003.5撮影)
▲国鉄時代。(1984.11撮影)