


讃岐財田駅(香川県三豊市)


▲現駅舎。上家とベンチのみの簡素な待合所で、令和6(2024)年7月末に供用開始されました。
駅舎を覆っているのはタブノキで、説明板によると鉄道建設前からある御神木で樹齢約700年。香川県の保存木に指定されているそうです。(2025.5撮影)

▲ホーム側から見た現駅舎。(2025.5撮影)


▲ホームは2面3線。跨線橋はありません。(2025.5撮影)
旧駅舎


▲旧駅舎。大正12(1923)年5月開業時のものを民営化時にリニューアルしたものです。
老朽化のため令和6(2024)年5月に解体されました。(2020.6撮影)

▲旧駅舎・駅舎内。(2020.6撮影)

▲ホーム側から見た旧駅舎。(2020.6撮影)

▲旧駅舎当時のホーム。(2020.6撮影)

▲平成12年当時。当時の所在地は「三豊郡財田町」で、平成18(2006)年1月1日に合併により三豊市となりました。(2000.3撮影)