児 島 駅(岡山県倉敷市)


 

 ▲駅西側。昭和63(1988)年3月20日、瀬戸大橋開通を記念して駅前で開催された「瀬戸大橋博88」のアクセス駅として
  茶屋町−児島間が先行開業(児島−坂出間の開業は4月10日)。
  旧・児島市(現在は倉敷市と合併)にあり、瀬戸大橋の開通によってたいへんな発展を遂げました。
  博覧会の催された駅の西側一帯はきれいに整備され、バスターミナル、飲食店などがいくつもあります。(2006.4撮影)

   

 

 ▲駅東側。すぐ道路に面していますが、こちらにも飲食店などがあります。観光船ののりばはこちらです。(2006.4撮影)

   

 

 ▲駅舎内にはコンビニキヨスクがあり、土産物なども売っています。ホームは2面4線です。(2006.4撮影)


 

 ▲開業直後(1988.3.27撮影)

   

 ▲「瀬戸大橋博88」会場。会期は昭和63(1988)年3月20日から8月31日。(1988.3.27撮影)


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