


内 原 駅(茨城県水戸市)


▲現駅舎。平成22(2010)年11月改築。デザインは農業が盛んな地域であることから農家をイメージしているそうです。
こちらは旧駅舎のあった北口。1階にトイレがあります。駅前広場は旧駅舎当時にすでに整備済みでした。
開業は明治22(1889)年1月。旧・内原町の駅。(2026.6撮影)

▲現駅舎・東口。令和7(2025)年4月供用開始。駅舎の自由通路の北側から東方向に約100メートルの通路の先にあります。約300メートル先にあるショッピングモールの利用客のため設けられました。(2026.6撮影)


▲現駅舎。橋上化で新設された南口。駅前はロータリーですが、訪問時はまだ整備中でした。駅舎の1階にトイレがあります。(2026.6撮影)

▲現駅舎・南口にある「スーパーひたち像」。(2026.6撮影)

▲現駅舎・東西自由通路。(2026.6撮影)

▲東西自由通路の北側と、東口を結ぶ北側自由通路。(2026.6撮影)

▲現駅舎・改札。改札内にトイレがあります。(2026.6撮影)



▲ホームは2面3線。下りホームに昭和11(1936)年築の待合所があります。(2026.6撮影)
旧駅舎


▲旧駅舎。妻面が入口の駅舎に増築したような、ちょっと変わった形の駅舎でした。
令和3(2021)年2月に右隣に造られた仮駅舎に移転し、この駅舎は解体されました。(2017.8撮影)

▲旧駅舎。駅前の北口広場は平成25(2013)年4月完成。休憩所、駐車場になっています。(2017.8撮影)

▲旧駅舎・駅舎内。(2017.8撮影)


▲旧駅舎当時。ホームは2面3線。(2017.8撮影)
平成12(2000)年当時


▲平成12年当時。(2000.7撮影)