木 津 駅(京都府木津川市)


 

 ▲現駅舎。平成19(2007)年4月改築の橋上駅舎。木津川をイメージした流線形のデザインです。
  木津川市の代表駅で、関西線・奈良線・片町線(学研都市線)の接続するジャンクションです。
  ホームは築堤上にあり、さらにその上を覆うように造られたため、地上から改札まではかなりの高さがあります。
  こちらは西口。バス・タクシーのりばがあります。(2007.4撮影)

   

 

 ▲西口の閉鎖された旧駅舎。駅舎は解体されますが、各ホームへつながっていた地下道は延長され
  自由通路として使用される予定です。(2007.4撮影)

   

 

 ▲新たに造られた東口。住宅は少ないです。(2007.4撮影)

   

 

 ▲改札とホーム。(2007.4撮影)


 

 ▲旧駅舎。大正3(1914)年4月改築の駅舎でした。(2006.2撮影

   

 

 

 ▲旧駅舎。改札と高い位置にあるホームと結ばれていた地下通路。(2006.2撮影)


 

 ▲国鉄当時。旧所在地は相楽郡木津町で、平成19(2007)年3月に合併により木津川市となりました。
              (駅舎は1984.6、駅名標の行灯型は1983.12、鳥居型は1985.12撮影)


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