


西 高 屋 駅(広島県東広島市)

▲現駅舎。令和7(2025)年3月改築。こちらは北口。ロータリーは以前からあったものを橋上化に合わせて拡張したものです。
大正6(1917)年7月に信号場として開業、大正15(1926)年10月に旅客扱いを開始しています。(2025.3撮影)

▲現駅舎・北口の東側。(2025.3撮影)

▲現駅舎・北口の北側。(2025.3撮影)

▲現駅舎・中央口。旧駅舎はこの場所に建っていました。(2025.3撮影)


▲現駅舎・南口。橋上化で新設されました。(2025.3撮影)

▲現駅舎・自由通路と、高屋情報ラウンジ。ラウンジは手前が交流センター、奥は図書館になっています。(2025.3撮影)


▲改札と、自由通路。(2025.3撮影)

▲ホーム側から見た駅舎。(2025.3撮影)


▲ホームは対向式。(2025.3撮影)
旧駅舎

▲旧駅舎。駅舎は旅客扱いを開始した大正15(1926)年10月ものといわれていましたが、開業時に比べて前面が増築されていました。
橋上化工事のため令和4(2022)年11月に仮駅舎に移転しました。(2022.4撮影)

▲旧駅舎。コンビニが併設されていました。コンビニは平成18(2006)年オープン。木造駅舎の一部を解体して建てられていました。(2022.4撮影)


▲旧駅舎、駅舎内。(2022.4撮影)


▲旧駅舎当時のホーム。(2022.4撮影)
リニューアル前


▲コンビニ併設前。(1989.7撮影)