金 光 (岡山県浅口市)


 ▲明治34(1901)年8月開業時の駅舎。金光教の本部があり、臨時列車が運行されるため、臨時ホームがあり、
  裏手には臨時出口もあります。跨線橋が2つもありローカル駅としては異例です。
  旧・浅口郡金光町の中心駅で、平成18(2006)年3月に合併により浅口市となりました。(2003.11撮影)

   

 

 ▲南口。金光教参拝のための臨時口です。(2001.12撮影)


 

 ▲民営化間もないころ。(1988.2撮影)


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