


松 本 駅(長野県松本市)


▲昭和53(1978)年7月改築のデパートを併設した駅ビル。平成18(2006)年5月に東西自由通路が使用開始となりました。
こちらはお城口(東口)で、駅前にはデパートやホテルが建ち並んでいます。
松本市の代表駅で大糸線と松本電鉄上高地線の乗換駅です。(2018.7撮影)

▲こちらはかつて駅裏だったアルプス口(西口)。(2014.12撮影)

▲橋上にある改札と窓口。(2014.12撮影)

▲自由通路のアルプス口(西口)側の大窓からは天気が良いと北アルプスの山々が見渡せます。(2014.12撮影)

▲篠ノ井線・中央線ホーム。ホームは全部で4面8線。うち篠ノ井線・中央線ホームは3面6線。(2014.12撮影)


▲6番ホームは大糸線、7番ホームはアルピコ交通(旧松本電鉄)上高地線が発着しています。(大糸線は2018.7、アルピコ交通は2014.12撮影)

▲6・7番ホームには立ち食いそば店がありましたが、令和2(2020)年9月末で閉店しました。(2021.8撮影)
リニューアル前


▲自由通路設置前の松本駅。このときも改札は2階にありました。(2005.10撮影)


▲旧西口。東西自由通路完成により撤去されました。(2005.10撮影)
平成元(1989)年当時

▲平成元年当時。(1989.8撮影)
国鉄当時

▲国鉄当時。(1984.3撮影)