船 町 駅(愛知県豊橋市)


 

 

 ▲昭和34(1959)年12月改築の全国有数の非常に狭い駅舎です。駅舎の右の地面に写っている線路は貨物線です。(2006.12撮影)

   

  

 ▲駅舎内にはきっぷ売場があったことが分かります。線路の下をくぐり、階段を上って築堤上のホームへ達します。(2006.12撮影)

   

 

 ▲ホームは島式で狭いです。名鉄と線路を共有しているため、名鉄の特急列車などが頻繁に通過し、ボーッとしていると危険です。
  また、東海道線も並走しています。(2006.12撮影)

   

 ▲駅舎の脇にある貨物線の先には小規模ながらヤードがひろがり、コンテナの扱い所があります。
  ただし線路自体は草に埋もれて、列車が走っている様子はありません。(2006.12撮影)


 

 ▲平成7年当時の駅舎。駅名の表示に味がありました。貨物線も現役のように見えます。(1995.1撮影)


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