さいきの駅舎訪問

南武線

稲城長沼駅(東京都稲城市)


稲城長沼駅

稲城長沼駅 稲城長沼駅

現駅舎。メインカラーの緑色は稲城市の自然の豊かさを表現し、曲線は多摩川の流れ、丸窓は特産の梨やぶどうの実を現しています。平成23(2011)年12月に下り線が、平成25(2013)年12月に上り線が高架化されました。
こちらは北口で、平成27(2015)年2月使用開始。旧駅舎はこちら側にあり、地上時代の線路は駅前に敷かれていました。
稲城市内にある駅です。南に約1キロのところに京王相模原線の稲城駅があり、そちらのほうが市役所に近いですが、代表駅は稲城長沼駅になります。(2017.1撮影)

 

稲城長沼駅

稲城長沼駅 稲城長沼駅

現駅舎、南口。平成26(2014)年2月使用開始。
市役所および京王相模原線・稲城駅はこちら側。(2017.1撮影)

 

稲城長沼駅

現駅舎、駅舎内。改札・窓口・コンビニがあります。(2017.1撮影)

 

稲城長沼駅 稲城長沼駅

ホーム。高架化当初は2面3線でしたが、平成27(2015)年3月に1番線が使用開始され2面4線になりました。(2017.1撮影)


稲城長沼駅 稲城長沼駅

仮駅舎。北口側にありました。(2013.12撮影)

 

稲城長沼駅 稲城長沼駅

旧線。北口側にありました。この後、旧線上に高架が造られ、1番線が増設されました。(2013.12撮影)

 

稲城長沼駅 稲城長沼駅

平成25年当時、まだ使用開始前の南口(2013.12撮影)

 

稲城長沼駅

改札内コンコース(2013.12撮影)

 

稲城長沼駅 稲城長沼駅

▲2面3線当時のホーム。1番線は欠番でした。(2013.12撮影)

 

 


稲城長沼駅旧駅舎 稲城長沼駅

旧駅舎。昭和2(1927)年11月開業時のものでした。
ホームは2面3線で、1線はこの駅での折り返し用でした。(1989.5撮影)

 

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