東 京 駅(東京都千代田区)


 

 ▲日本の代表駅。この丸の内口駅舎は大正3(1914)年の建築。その後、戦災によって被災し、
  屋根の形が変わりましたが駅舎本体は開業当時のままということです。
  現在、開業当時の3階建に復元する工事が始まっており、平成22(2010)年の完成予定です。(2004.5撮影)


 ▲八重洲口駅ビル。昭和29(1954)年10月に6階まで、昭和43(1968)年6月に12階まで完成しました。(1997.2撮影)
  百貨店が入店していましたが、平成19(2007)年11月6日にオープンした「グラントウキョウノースタワー」に移転しました。


 

 ▲八重洲口北側の「グラントウキョウノースタワー」。43階建て。地下1階から地上13階に大丸東京店が旧駅ビルから移転し、
  平成19(2007)年11月6日にオープンしました。(写真は工事中のもの)(2007.9撮影)

    

 ▲こちらは八重洲口南側の「グラントウキョウサウスタワー」(42階建て)。地下に飲食店街「グランアージュ」が入り
  ノースタワーと同じく平成19(2007)年11月6日にオープンしました。(写真は工事中のもの)(2007.9撮影)


 

 ▲国鉄当時(1983.8撮影)


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