六 甲 道 (兵庫県神戸市)


 

 

 ▲現駅舎。高架駅でペデストリアンデッキを備えています。写真上段が北口、下段が南口。
  平成7(1995)年1月の阪神大震災により駅舎もろとも高架が崩れ、大被害を受けた駅です。
  懸命な復旧作業により平成7(1995)年4月1日に灘−六甲道−住吉間が開通しJRが完全復旧しました。(2002.6撮影)


 

 ▲震災前(1984.11撮影)


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