小 田 原 駅(神奈川県小田原市)


 

 ▲現駅舎。平成15(2003)年3月30日に橋上駅舎が供用開始となりました。その後も工事が続けられ、平成17(2005)年6月に駅ビル
  「小田原ラスカ」が開業し、現在のようになりました。
  東海道線、新幹線、小田急電鉄、伊豆箱根鉄道、箱根登山鉄道が乗り入れる大ターミナル駅です。(2006.12撮影)

   

 ▲現駅舎。新幹線口。(2006.12撮影)


 

 ▲駅ビル工事前(2003.7撮影)

    

 ▲駅ビル工事前の新幹線口。(2003.7撮影)


 

 ▲旧駅舎。大正9(1920)年建築。建築当初はハーフティンバーに時計台付きでしたが、大正12(1923)年の関東大震災の被害の修復時に
  ハーフティンバーは塗りつぶされ、時計台は撤去されました。それでも建築当時の外観を保った駅舎でしたが、新駅舎の暫定開業後、
  解体されてしまいました。(1989.7撮影)


 ▲旧駅舎。国鉄当時。(1983.12撮影)


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