灘  駅(兵庫県神戸市)


 ▲現駅舎。平成21(2009)年9月使用開始の橋上駅舎です。駅舎内には複数の飲食店が入店しています。
  こちらは北口。正面は旧駅舎のデザインが取り入れられています。駅前はまだ整備中です。(2010.1撮影)

   

 

 ▲現駅舎南口。こちらも工事はまだ続いており、北口とともに完了は平成22(2010)年秋の予定です。(2010.1撮影)

    

 

 ▲改札とホーム。(2010.1撮影)


 

 ▲北口仮駅舎。平成19(2007)年7月15日より旧駅舎が閉鎖され、
  旧駅舎の一部を解体して建てられた仮駅舎が使用開始となりました。(2007.8撮影)

   

 

 ▲ホームからみた解体を待つ旧駅舎(2007.8撮影)

   

 

 ▲南口。駅前を少し行くと貨物線の廃線跡がありましたが、現在は遊歩道として整備され、線路も剥がされました。(2007.8撮影)


 

 ▲旧北口駅舎。大正12(1923)年建築の建築で、昭和20(1945)年の空襲や、平成7(1995)年の阪神大震災にも耐えました。
  アーチ型の大きな明かり取りがポイントの名駅舎でした。(2002.2撮影)

 

 ▲国鉄当時(1986.3撮影)


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