


岐阜羽島駅(岐阜県羽島市)



▲昭和39(1964)年10月、東海道新幹線の開通と同時に開業。令和6(2024)年12月に新幹線再生アルミを使用して外壁が改修されました。
こちらは
北口で、大きなロータリーがあり駅前にホテルもあります。バスのりばもあり
大垣駅などを結んでいます。
(2025.7撮影)

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北口駅前には岐阜市内とを結ぶ
名鉄・新羽島駅もあります。新幹線の開業から18年後の昭和57(1982)年12月開業。
(2025.7撮影)



▲北口。南口よりは小さいですが、こちらにもロータリーがあり、駅前にホテルもあります。南口に比べて緑が多いです。(2025.7撮影)


▲コンコース。コンビニや軽食店があります。新幹線単独駅なので造りはシンプルです。(2025.7撮影)

▲改札と窓口。改札内に売店はありません。(2025.7撮影)


▲ホームは高架で2面4線。(2025.7撮影)

▲新幹線としては珍しい0番ホームがあります。開業から14年後の昭和53(1978)年に設置されました。(2025.7撮影)
リニューアル前


▲リニューアル前の北口。(2006.9撮影)

▲リニューアル前の南口。(2006.9撮影)

▲リニューアル前の改札。(2006.9撮影)

▲リニューアル前のホーム。(2006.9撮影)