常紋信号場 (石北線)(北海道北見市)
▲スイッチバックの信号場で大正3(1914)年10月開業。昭和26(1951)年から昭和50(1975)年ごろまで旅客の扱いもしていました。 国道からは狭い悪路を進んだ場所にあり車でも訪問困難な駅でした。 現在は列車交換は無くなりスイッチバックも使われなくなりましたが、信号場としては存続しているようです。(1989.9撮影)
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