鹿児島線(八 代−川 内)その2
−肥後田浦−海浦−佐敷−湯浦−津奈木−水俣−
(平成15(2004)年3月13日 第3セクターに転換)
肥後田浦駅(熊本県芦北郡田浦町)
▲コンクリートの駅舎です。大きな駅舎で一部は集会所として使われているようです。(2002.5撮影)
海 浦 駅(熊本県芦北郡田浦町)
▲ホームのみの駅。ホームからは遠くに海を眺めることができ、静かでいい駅です。(2002.5撮影)
▲山の中腹にホームがあります。(2002.5撮影)
佐 敷 駅(熊本県芦北郡芦北町)
▲木造駅舎。特急停車駅でした。町並みはよく整っています。(2002.5撮影)
湯 浦 駅(熊本県芦北郡芦北町)
▲簡易駅舎。(2002.5撮影)
津 奈 木 駅(熊本県芦北郡津奈木町)
▲平成5(1993)年4月に改築された商工会館併設の合築駅舎。
「彫刻の町」で駅前をはじめ町のあちこちに彫刻が設置されています。(2002.5撮影)
水 俣 駅(熊本県水俣市)
▲水俣市の代表駅。昭和27(1952)年6月改築。駅前は大きな工場があるため、
線路に平行に走る道路に沿った市街となっています。(2004.1撮影)
▲ホームのようす。(2002.5撮影)
▲国鉄当時。山野線が現役のころ。(1986.11撮影)
鹿児島線その2 −肥後田浦−海浦−佐敷−湯浦−津奈木−水俣−