


高 鍋 駅(宮崎県児湯郡高鍋町)



▲開業は大正9(1920)年9月。昭和20(1945)年7月の空襲により初代駅舎が焼失し、昭和22(1947)年7月に再建されたものを、「高鍋駅交流拠点施設」として令和7(2025)年3月にリニューアルされたのが現在の駅舎です。
高鍋町の中心で特急停車駅です。役場へは約3キロ離れています。(2025.10撮影)

▲現駅舎。側面からも出入りできます。(2025.10撮影)


▲駅舎内。きっぷうりば、券売機、観光案内所、多目的スペース、トイレ、飲料の自販機コーナーなどがあります。ホーム側にはテラスもあります。(2025.10撮影)

▲ホーム側から見た駅舎。(2025.10撮影)


▲ホームは島式1面。(2025.10撮影)
リニューアル前


▲リニューアル前。(2003.12撮影)

▲ホーム側から見たリニューアル前の駅舎。(2022.4車内より撮影)

▲リニューアル前のホーム。(2003.12撮影)
国鉄当時

▲国鉄当時。(1984.9撮影)