さいきの駅舎訪問

久大線

南 大 分 駅(大分県大分市)


南大分駅

現駅舎。おそらく平成6(1996)年か平成7(1996)年の改築で、新聞販売店が同居しています。
大正4(1915)年10月に「永興(りょうご)」として開業、大正14(1925)年12月に「南大分」に改称されています。(2016.10撮影)

 

南大分駅 南大分駅

現駅舎駅舎内。窓口と券売機あり。通路の壁はギャラリーになっていて地元の方の作品が展示されています。(2016.10撮影)

 

南大分駅 南大分駅

▲ホームから見た現駅舎(2016.10撮影)

 

南大分駅 南大分駅

▲ホームは対向式。跨線橋は無く、対面ホームへ行くにはホームの端まで迂回しなければなりません。(2016.10撮影)


南大分駅

南大分駅
平成15年当時。同居店舗はギフトショップでした。なお、改築当初の同居店舗はコンビニで、珍しいと全国的に話題になりました。(2003.5撮影)

 

 


南大分駅

南大分駅
旧駅舎。おそらく大正時代の建築?(1993.5撮影)

 

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