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鹿児島線

折 尾 駅(福岡県北九州市)

陣 原

本 城(筑豊線)

水 巻

(筑豊線)東水巻


折尾駅

現駅舎。鹿児島線・筑豊線の高架化が完了した令和3(2021)年1月使用開始。令和4(2022)年3月に鹿児島線と筑豊線との短絡線も高架化されて複数あった駅の改札がこの駅舎に統合されました。(2022.4撮影)

 

折尾駅

現駅舎・駅舎内(2022.4撮影)

 

折尾駅

現駅舎・改札内コンコース。うどん店あり。(2022.4撮影)

 

折尾駅

ホーム配置略図。鹿児島線3面5線、筑豊線1面2線。(2022.3現在)
令和4(2022)年3月に@A番線が高架化され鷹見口を廃止、高架化工事が完了しました。

 

折尾駅 折尾駅

鹿児島線ホーム(CD番線)。平成29(2017)年1月高架化。(2019.3撮影)

 

折尾駅 折尾駅

筑豊線ホーム(EF番線)。平成31(2019)年3月高架化。(2019.3撮影)

 

折尾駅

▲鹿児島線ホームから見た筑豊線ホーム。(2019.3撮影)


仮駅舎

折尾駅

▲高架化工事中の東口仮駅舎。旧駅舎はこのそばにありました。(2019.3撮影)

 

折尾駅

折尾駅 折尾駅

北口仮駅舎。高架化工事にともない平成24(2012)年10月に新設され、工事中の折尾駅のメイン駅舎の役割を担っていました。
新駅舎はこの場所にできました。(2019.3撮影)

 

折尾駅

折尾駅 折尾駅

西口仮駅舎。平成24(2012)年3月設置。
地上時の筑豊線上りホームに面していました。(2019.3撮影)

 

折尾駅

高架化工事中の各出口とホーム配置略図(2019.4時点)

 

折尾駅 折尾駅

鹿児島線ホーム。2面3線で、平成29(2017)年1月に高架化されました。(2019.3撮影)

 

折尾駅

折尾駅 折尾駅

鷹見口。昭和63(1988)年3月、それまで列車の通過していた鹿児島線と筑豊線との短絡線上に設けられました。本駅とは150メートルほど離れていて完全に独立していました。令和4(2022)年3月に本駅舎に統合され、この鷹見口は廃止されました。(2019.3撮影)

 

折尾駅 折尾駅

鷹見口ホーム。対向式でカーブしていました。(2019.3撮影)


旧駅舎

折尾駅

折尾駅 折尾駅

旧東口駅舎。ホームが立体交差していたため構内も複雑なつくりになっていました。
大正6(1917)7月の建築の立派な駅舎でしたが、高架化工事のため平成24(2012)年10月に役目を終えました。(2006.11撮影)

 

折尾駅 

旧1番ホーム。東口の改札を入ったところにあったホームで筑豊線の列車が発着していました。(2006.11撮影)

 

折尾駅 折尾駅

旧3番ホーム。鹿児島線下り列車の発着するホームで、うどん屋、駅弁屋、売店があるにぎやかなホームでした。
また東口から旧2番ホーム(筑豊線)へ行くのにもこのホームを通っていました。(2006.11撮影)

 

折尾駅 折尾駅

▲美しかったレンガのアーチ。は旧2番線から旧4・5番線へ行く通路、は旧1番線から旧4・5番線へ行く通路。(2006.11撮影)

 

折尾駅 折尾駅

▲旧2番ホーム(筑豊線)に面していた旧西口。近くに複数の大学があるので学生の姿が目立っていました。(2006.11撮影)

 

折尾駅 折尾駅

▲平成18年当時の鷹見口(2006.11撮影)

折尾駅 折尾駅

▲「陣ノ原駅」開業前の駅名標。イラストは「折尾神楽」。(左1988.10撮影・右1997.10撮影)


折尾駅 折尾駅

▲開業の間もないころの鷹見口
駅名標のイラストは遠賀川で石炭などを運んでいた「五平太舟」。(1988.10撮影)


折尾駅

国鉄当時の折尾駅舎。(1982.8撮影)

 

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