折 尾 駅(福岡県北九州市)


 

 ▲東口駅舎。鹿児島線と筑豊線の2大幹線交わる日本初の立体交差駅。大正6(1917)7月の建築の駅舎も立派ですが、
  構内も複雑なつくりになっていて興味の尽きない駅です。(2006.11撮影)

  

 

 ▲1番ホーム。東口の改札を入ったところにあるホームで筑豊線の列車が発着します。(2006.11撮影)

 

 ▲3番ホーム。鹿児島線下り列車の発着するホームで、うどん屋、駅弁屋、売店があるにぎやかなホームです。
  また東口から2番ホーム(筑豊線)へ行くのにもこのホームを通ります。(2006.11撮影)

   

 

 ▲美しいレンガのアーチ。は2番線から4・5番線へ行く通路、は1番線から4・5番線へ行く通路。(2006.11撮影)

  

 

 ▲2番ホーム(筑豊線ノあるちにある西口。複数の大学があるので学生の姿が目立ちます。(2006.11撮影)

   

 

 ▲6・7番のりばのある鷹見口。昭和63(1988)年3月、それまで列車の通過していた鹿児島線と筑豊線との短絡線上にホームが
  設置されました。本駅とは完全に独立しており、150メートルほど離れています。(2006.11撮影)


 

 ▲「陣ノ原駅」開業前の駅名標。イラストは「折尾神楽」。(左1988.10撮影・右1997.10撮影)


 

 ▲開業の間もないころの鷹見口。現在は駅前に巨大な駐輪場ができたのでこのような全体写真を撮ることはできなくなりました。
  駅名標のイラストは遠賀川で石炭などを運んでいた「五平太舟」。(1988.10撮影)


 ▲国鉄当時の折尾駅舎。(1982.8撮影)


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