成 東 駅(千葉県山武市)


 

 ▲昭和22(1947)年4月改築の大きな木造駅舎です。東金線が分岐しています。(2008.1撮影)
  この写真はリニューアル前で、平成20(2008)年3月に明治時代をイメージしたレンガ風の外観に改装されました。
  旧・山武郡成東町の駅で、平成18(2006)年3月に合併により山武市となり、その代表駅となりました。


  

 ▲ホーム上の待合室に懐かしいタイプの駅名標が取り付けられていましたが、待合室が改築され姿を消しました。
                               (2000.7撮影・鳥居型駅名標は1991.8撮影)


もどる