


黒 山 駅(新潟県新潟市)

▲現駅舎。平成27(2015)年10月改築。コンクリート造りで右側の円形の部分が待合室です。丸い形は駅の南にある福島潟のオニバスをイメージしています。(2016.7撮影)

▲現駅舎。左半分は車椅子用のスロープになっています。(2016.7撮影)

▲駅前には平成13(2001)年12月に建設された待合施設があります。トイレもここにあります。(2016.7撮影)

▲現駅舎。待合室とホームから見た駅舎。待合室に券売機あり。(2016.7撮影)

▲ホームは千鳥配置の対向式。(2016.7撮影)

▲跨線橋からは線路が左に分岐しているのが見えます。これは太郎代駅に至る貨物線の新潟臨海鉄道。平成14(2002)年9月にすでに廃止されていますが、線路は残っています。(2016.7撮影)
旧駅舎


▲旧駅舎。駅舎というよりは待合室でした。開業は昭和32(1957)年2月。(2005.5撮影)