


女 鹿 駅(山形県飽海郡遊佐町)


▲現駅舎。平成28(2016)年3月改築。昭和37年10月に信号場として設置されましたが、開業時から旅客扱いはしていたようです。(2016.7撮影)

▲現駅舎・駅舎内。ベンチが1脚のみ。(2016.7撮影)


▲かつては対向式ホームでしたが、平成25(2013)年ごろに対向側のホームは使用停止となりました。そして駅舎改築と同じ平成28(2016)年3月に対向側ホームが撤去され、現在は片面ホームです。(2016.7撮影)
旧駅舎


▲旧駅舎。駅舎はおそらく信号場として設置された昭和37年10月のもの。かなりボロボロでした。(2001.5撮影)

▲ホーム側から見た旧駅舎。(2001.5撮影)

▲信号場という性格上、ホームは対向式でした。(2001.5撮影)