さいきの駅舎訪問

常磐線

偕 楽 園 駅(茨城県水戸市)


偕楽園駅

偕楽園駅 偕楽園駅

現駅舎。平成29(2017)年2月改築。窓口が1つあります。駅舎へのアプローチの階段・スロープはバリアフリー化により平成28(2016)年に整備されたもの。
日本三名園のひとつ偕楽園への下車駅。毎年2月〜3月の梅祭りの期間中のみ列車が停車する臨時駅で、特急列車も停車します。下り線にしかホームが無いという珍駅でもあります。(2017.3撮影)

 

偕楽園駅 偕楽園駅

現駅舎・ホーム側。小さな駅舎なのに清算窓口が2つもあり、この駅の特殊性を物語っています。(2017.3撮影)

 

偕楽園駅 偕楽園駅

▲ホームは片面。上り線にはホームがなく、この駅からは水戸方面に行くしかありません。(2017.3撮影)

 

偕楽園駅 偕楽園駅

▲駅前の石段を登ると常盤神社です。出店で賑わっています。(2017.3撮影)

 

偕楽園駅

ホームを俯瞰。ホーム及び線路は千波湖周辺の冠水対策のため平成28(2016)年の駅開設前に嵩上げされました。(2017.3撮影)

 

 


偕楽園駅

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偕楽園駅 偕楽園駅

平成13年当時。駅舎はプレハブでした。(2001.3撮影)


偕楽園駅

平成12年、非営業時。営業時とはうってかわってひっそりとしています。
入口も頑丈に施錠されてホームには入れないようになっていました。(2000.7撮影)

 

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