福 知 山 駅(京都府福知山市)


 

 ▲現駅舎。平成17(2005)年11月高架化。こちらはかつての駅裏だった南口。福知山おどりの笠と福知山城をイメージした外観だそうです。
  コンコースには飲食店、書店、コンビニなどが入店しています。(2007.1撮影)

    

 

 ▲こちらは北口。先代の駅舎が建っていたところで、旧駅舎が解体され整備中です。
  地上駅のままの北近畿タンゴ鉄道ののりばがありますが、こちらも平成20(2008)年度に高架切替の予定です。(2007.1撮影)

   

 

 ▲ホームにはジュースの販売機がある程度で、駅そばも売店もありません。
  山陰線と福知山線・北近畿タンゴ鉄道が交わるため、ひっきりなしに特急列車が入線します。(2007.1撮影)


 

 ▲旧駅舎。昭和29(1954)年3月改築。国鉄時代に鉄道管理局が置かれていたためたいへん大きな駅舎でした。(2001.10撮影)

   

 

 ▲地平時代のホーム。(左:2001.10、右:2005.1撮影)


 

 国鉄時代(1983.9撮影)


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