福 知 山 駅(京都府福知山市)


 ▲現駅舎。福知山おどりの笠と福知山城をイメージした外観だそうです。
  こちらは北口で先代の駅舎が建っていたところです。
  福知山市の代表駅。(2011.10撮影

   

 

 ▲北口駅前広場は平成21(2009)年3月使用開始。
  北口側にKTR宮福線の入口があり、改札は2階にあります。(2011.10撮影)

  

 ▲現駅舎。こちらはかつての駅裏だった南口
  駅前には商業施設やホテルなどがあります。(2011.10撮影

   

 

 ▲南口駅前はかつて機関区があったことから、ターンテーブルがモニュメントとして復元されています。
  高架下にはJR改札のほか、飲食店や土産物店、書店などがあります。(2011.10撮影

      

 

 ▲ホームは3面6線。うちJRは2面4線。
  ホームにはジュースの販売機がある程度で、駅そばも売店もありません。
  山陰線と福知山線・北近畿タンゴ鉄道が交わるため、ひっきりなしに特急列車が入線します。(2011.10撮影)


 

 ▲旧駅舎。昭和29(1954)年3月改築。国鉄時代に鉄道管理局が置かれていたためたいへん大きな駅舎でした。(2001.10撮影)

   

 

 ▲地平時代のホーム。(左:2001.10、右:2005.1撮影)


 

 国鉄時代(1983.9撮影)


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