


大 畠 駅(山口県柳井市)

▲現駅舎。令和7(2025)年11月使用開始。旧駅舎の待合室部分が解体され、その跡地に建てられました。(2026.1撮影)

▲現駅舎・駅舎内。券売機とベンチ、簡易自動改札機があります。(2026.1撮影)

▲旧駅舎跡地。(2026.1撮影)

▲トイレ。現駅舎の開業に先駆けて令和7(2025)年10月に旧駅舎の徳山方に新設されました。(2025.11撮影)

▲現駅舎の広島方にあるバスターミナルから周防大島へバスが連絡しています。(2026.1撮影)

▲ホーム側からみた現駅舎。駅舎の外にもベンチがあります。(2025.11撮影)


▲ホームは対向式。(2026.1撮影)

▲ホームからは周防大島とを結ぶ大島大橋が見えます。(2025.3撮影)
令和7(2025)年11月時点

▲改築当初の現駅舎。(2025.11撮影)

▲解体中の旧駅舎。(2025.11撮影)


▲旧駅舎解体中のホーム。(2025.11撮影)
旧駅舎
令和7(2025)年7月当時


▲改築中の旧駅舎。令和7(2025)年7月に改築工事が始まり、待合室部分が閉鎖されました。
その後、待合室部分が解体され、その跡地に新駅舎が建設されました。(2025.7撮影)
旧駅舎・工事前


▲旧駅舎。明治30(1897)年9月開業、駅舎は昭和27(1952)年改築。以前は屋代島(周防大島)の小松港とを結ぶ国鉄大島航路が連絡していましたが、昭和51(1976)年7月に大畠大橋が開通し、航路は廃止されました。
旧・玖珂郡大畠町の駅で、平成17(2005)年2月に柳井市と合併しました。(2025.3撮影)

▲旧駅舎内。改札・窓口。(2025.3撮影)

▲旧駅舎内。締切ができた待合室。(2025.3撮影)

▲ホーム側から見た旧駅舎。(2025.3撮影)


▲旧駅舎当時のホーム。(2025.3撮影)
平成11(1999)年当時


▲平成11年当時。(1999.12撮影)