


宮 ノ 平 駅(東京都青梅市)

▲現駅舎。平成21(2009)年11月改築で、線路の南側にあります。
跨線橋で駅の南北両側に出られる構造です。駅舎改築時に跨線橋にも屋根がつけられました。(2011.1撮影)

▲北側出口。ホームより高い位置にあります。(2011.1撮影)

▲ホームは島式。側線があります。(2011.1撮影)
旧駅舎

▲旧駅舎。簡素なプレハブ駅舎で券売機が設置されていました。(2006.9撮影)

▲旧北側出口。屋根はありませんでした。(2006.9撮影)

▲木造だった旧ホーム上屋。(2006.9撮影)

▲ホーム。(1991.5撮影)
旧・旧駅舎
旧駅舎。現在の簡易駅舎の右側あたりに建っていました。昭和46(1971)年2月に無人化され、以降は駅はャハ使われることはなく、平成12(2000)年ごろに解体されました。
(1987撮影、画像提供:ムラさま)