


福 井 駅(福井県福井市)
(令和6(2024)年3月16日 ハピラインふくい に転換)
※所在地は廃止・転換前のものです


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現駅舎。平成17(2005)年4月に高架化されました。福井県の代表駅。
こちらは
西口。旧駅ビルはこちら側にありました。県庁・市役所もこちら側。
平成28(2016)年3月に駅前広場が整備され、バスターミナルが完成、
福井鉄道駅前線が約150メートル延伸して、駅前広場に乗り入れるようになりました。
恐竜広場は平成27(2015)年3月の北陸新幹線金沢開業を機に、福井で恐竜が生息していたということをアピールするために設けられました。これらの恐竜は動き、鳴き声を発します。また夜にはライトアップされます。
(2020.8撮影)



▲現駅舎東口。新幹線乗り入れにともない建設された駅舎は令和4(2022)年8月完成(新幹線営業開始は令和6(2024)年3月16日)。(2024.5撮影)

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現駅舎東口。駅前には高速バスののりばと、
えちぜん鉄道ののりばがあります。
(2024.5撮影)

▲在来線ホーム。新幹線開業と引き換えに在来線はハピラインふくいに転換しました。(2024.5撮影)
新幹線開業前


▲駅前整備前の西口。 (2014.8撮影)


▲新幹線開業前の東口。このときのえちぜん鉄道は新幹線の線路を暫定使用していました。(2016.9撮影)

▲新幹線開業前のコンコース。(2006.7撮影)

▲新幹線開業前のホーム。当時はホームにそば店がありました。(2006.7撮影)
高架化前

▲地平駅当時。昭和29(1954)年4月改築の県の代表駅としては小振りな駅ビルでした。(2004.10撮影)



▲地平駅当時。駅ビル内に喫茶店、ホテルなどがありました。(2004.10撮影)

▲地平駅当時の西口。(2003.10撮影)

▲地平駅当時の東口。(2003.10撮影)
旧駅舎

▲旧駅舎、平成4年当時。(1992.12撮影)

▲国鉄当時。(1984.8撮影)