


北 府 中 駅(東京都府中市)



▲昭和37(1962)年7月改築の橋上駅舎。こちらは東側出口で、駅前にコンビニがあります。駅に直結している歩道橋を渡ったところは大きな公園になっています。
旅客扱駅としては昭和31(1956)年9月に国分寺−東京競馬場前間の中間駅として開業。
昭和48(1973)年4月の武蔵野線の開業により中央線から武蔵野線に所属が変更になりました。(2024.6撮影)

▲東側出口から見た駅舎内。正面の階段が西側への通路。(2024.6撮影)

▲西側通路。直進すると東芝専用出口、左に曲がると西側出口。駅の西側は東芝の工場が敷地を占有しています。(2024.6撮影)

▲西側出口。一般人も利用できますが、ここはすでに東芝の敷地になりっています。(2024.6撮影)

▲西側通路を直進して階段を下りると東芝専用出口がありますが、関係者以外立入禁止です。(2024.6撮影)

▲改札と窓口。(2024.6撮影)

▲ホームは島式。(2024.6撮影)

▲平成元年当時。(1989.5撮影)