


武蔵中原駅(神奈川県川崎市)
.jpg)
.jpg)
▲現駅舎。昭和2(1927)年3月開業、昭和37(1962)年6月に橋上化。昭和53(1978)年7月に高架化工事が始まり、昭和63(1988)年11月に下り線が、平成2(1990)年12月に上り線が高架化されました。高架化に伴い、川崎方に200メートル移転しました。
こちらは南口。駅前はマンションや商業ビルが建ち並んでいます。(2025.12撮影)
.jpg)
▲現駅舎・北口。2階改札階と駐輪場など周辺の施設を結ぶ通路が地上出口を覆っています。出口付近は飲食店やコンビニなどがありますが、西側は富士通の敷地になっています。(2025.12撮影)


▲現駅舎。高架下は飲食店やスーパーになっています。(2025.12撮影)

▲高架下の駅入口。(2025.12撮影)

▲2階・改札階。コンビニがあります。(2025.12撮影)


▲ホームは3階にあり2面4線。立川方に車両センターがあり、この駅で折り返す列車もあります。(2025.12撮影)
仮駅舎

▲高架化直前の仮駅舎。このときすでに仮ホームでした。(1989.5撮影)