


新 青 森 駅(青森県青森市)

▲昭和61(1986)年11月に奥羽線上に片面ホームのローカル駅として開業。
平成22(2010)年4月に新幹線開業に先行して現駅舎の自由通路使用開始されました。駅舎コンセプトは「縄文と未来の融合」。
平成22(2010)年12月に新幹線が当駅まで開業、平成28(2016)年3月に
新函館北斗まで延伸しました。
(2024.10撮影)

▲出入口は、東口・南口・西口の3か所。新幹線と在来線の改札は分かれていて、どちらも橋上にあります。(2024.10撮影)

▲東口。広い駅前広場にロターリーとバス・タクシーのりばがあります。
2階に直結する側と、1階のショッピング街側の2か所の入口があります。(2024.10撮影)

▲東口・左側。内部は階段・エスカレーターがあり、上ると2階のコンコース(写真右)に出ます。前方に新幹線改札があり、左の自由通路「ねぶたロード」を進むと在来線改札、さらに進むと南口に出ます。(2024.10撮影)

▲東口・右側。入ると土産物店や飲食店があるショッピング街があります。直進すると西口に出ます。(2024.10撮影)


▲西口。道路に面し、道路を渡ると立体駐車場があります。(2024.10撮影)

▲ショッピング街の途中の階段・エスカレーターを上ると2階コンコース(写真右)に出ます。(2024.10撮影)

▲2階のコンコースから南側に向かう自由通路「ねぶたロード」。(2024.10撮影)

▲「ねぶたロード」の途中にある在来線改札。(2024.10撮影)


▲「ねぶたロード」の終端にある南口。駅前は駐車場になっています。(2024.10撮影)

▲新幹線改札と、改札内の在来線のりかえ口。(2024.10撮影)


▲新幹線改札内コンコース。土産物店、そば・駅弁販売店があります。締切のできる待合室もあります。(2024.10撮影)


▲新幹線ホームは3階で、2面4線。(2024.10撮影)