高 知 駅(高知県高知市)
▲現駅舎。平成20(2008)年2月開業の高架駅です。
こちらは南口。旧駅舎はこちらにありましたが、撤去されました。
平成20(2008)年度中に整備される計画になっています。(2008.6撮影)
▲高架化に伴い開設された北口。バス・タクシーのりばになっています。(2008.6撮影)
▲南口駅前。路面電車が取り残されたようになっていますが、整備により駅舎よりに約30メートル延伸し、
JRとの乗換えの便を図る計画です。(2008.6撮影)
▲コンコースは天井が高く開放的です。改札は自動改札。
土産物屋のほか、喫茶、パン屋、コンビニ、アンパンマンテラス等があります。
旧駅舎時代からあった芋けんぴ屋さんも出店しています。(2008.6撮影)
▲ホームは2面4線。「くじらドーム」という愛称のスギを使った大屋根で覆われています。(2008.6撮影)
▲旧駅舎。昭和46(1971)年6月改築の駅ビル。2階がデパートになっていて土産物などをを売っていました。(2007.6撮影)
▲旧駅。平成13(2001)年4月より駅前に路面電車が乗り入れるようになりました。(2007.6撮影)
▲旧駅舎。高架工事が始まったころ。(2002.12撮影)
▲国鉄当時。(1984.9撮影)